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  • 当日の体調を踏まえ、辞めておいた方がいいことはどんなことか

マタニティ情報タイトル上マタニティ情報タイトル上 当日の体調を踏まえ、辞めておいた方がいいことはどんなことか 2017.02.01

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新婦に負担がかからないことを第一に
二次会や屋外演出は検討を

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マタニティウェディングの場合、休憩を多く取るようにしたり、体調が崩れていなければ二次会も行えます。
夕方から足が浮腫んだり、疲れてしまう方もいるので、午前中に挙式・披露宴、16時と少し早めの時間より二次会を開始するという構成にするのも一案。

二次会前に妊婦が休む時間を作る・移動がなくてすむように披露宴と同じ会場内で行う・新婦が休めるスペースを確保するなど、負担を軽減する配慮を忘れずに。

万が一、新婦が体調不良で不在になる時間ができたとしても、あらかじめ成立する流れにして、新婦が疲れてしまった際は、休憩スペースに下がりやすいようにしてあげましょう。勿論、新婦の体調を考えて二次会は検討するという判断も。

また、ガーデンがある会場では屋外での演出も楽しめますが、新婦の負担が少なくて済むよう無理のないプログラムを心がけて。

この記事はこの人が書きました!

西田浩治 マネージャー

業界初の医療とのコラボレーションに着目。15年以上ブライダル業界に精通し、広い人脈と確かな知識、また自身の経験をもとにマタニティウェディングを全面サポートします。「The Professional Wedding認定 おめでた婚サポートプランナー」


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